難聴通信〆切のお知らせ

◎〆切…令和4年10月13日(木)
      (手書き原稿は〆切前より早めに送ってください。FAX送信も可) 
※FAX原稿はきれいに届かない場合、読み取り困難による誤字が出ることがあります。 
※パソコンで原稿を作成できる方はなるべくご自身でお願いします。 
※メールでの投稿も歓迎いたします。
◎送付先・編集者  
〒737-0834 呉市瀬戸見町 18-14 田所 浩一   FAX 0823-31-2153 
Éメール kure_nan@yahoo.co.jp
◎令和4年10月発行 編集人 NPO法人広島県難聴者・中途失聴者支援協会
◎原稿の規格…ページの都合上、制限があります。 
手書きの原稿…400字詰め原稿用紙3枚半くらいまで 
パソコン原稿…A4用紙2枚程度(文字の大きさはMS明朝12ポイント)
◎会報に関するお問い合わせは、事務局まで。 

【厚生労働省】

新型コロナウィルス関連及びワクチンについての聴覚障害者相談窓口について

 

厚生労働省では、新型コロナワクチンに関する相談窓口を設置しています。

FAX、メールアドレスの連絡先は、以下のとおりです。

 

FAX:03-3581-6251

メールアドレス:corona-2020@mhlw.go.jp

 

 なお、電話でも受け付けています。

<厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター> 

電話番号:0120-761770(フリーダイヤル)

受付時間:9時00分~21時00分

 

電話リレーサービス法について

電話リレーサービス法(聴覚障害者等による電話の利用の円滑化に関する法律) が、

6月5日に成立しました。通訳オペレーターが手話や文字と音声を通訳する

ことにより、電話で即時双方向につなぐ電話リレーサービスが、24時間365日

提供の公共インフラとして制度化され、緊急通報(110番など)への接続も実現

することとなりました。全難聴は、衆議院の審議の折、全要研と共同して文字

オペレーターの資格、養成方法について、衆議院総務委員会に「電話リレーサービス文字通訳オペレータ―に関する意見書」をしました。 


お知らせ

厚生労働省から新型コロナウイルス接触アプリのインストールのお願いについて